詠奏妖華~明鏡止水~ (原曲:東方妖怪小町) - 茶太 (ちゃた)
词:くまりす
编曲:きりん
幾重に重なるも
纵使千般相叠
消えては流れゆく
依旧烟消云散
湖面に輪を宿す
一轮明月宿于湖面
視界に流れこむ光と
縁に迷えば宵闇照らせと
视野中遍布流淌光华
鐙を踏み止む頂望めば
間を経ち祓えと夜に食む絵の事
迷失于俗缘 愿照亮暗夜
孤に這う背の尾を消し合う穂の事
止步于原地 仰望山巅
互いに刃を伸ばし
寄せては光を見る
时光白驹过隙 心中愿景为黑夜所噬
伏于孤独 彼此袒露心迹终将伪装消弭
波紋の異を纏う
刀刃相向
伏せては模に癒える痛みと
私怨に惑わす手に添う矢の葉を
靠近只见凛凛寒光
止水に痴を問う仮縫う砂の様
目を射る身を断ち夜に食む絵の事
不相一致的波纹交错
湖に這う世の汚を消し合う法の事
縁に迷えば宵闇照らせと
重伤伏地 剧痛难以如常痊愈
鐙を踏み止む頂望めば
間を経ち祓えと夜に食む絵の事
仇恨蒙心 手中更添箭羽
孤に這う背の尾を消し合う穂の事
好似向止水求痴心的粗砂般可笑