待たないで - 佐藤利奈 (さとう りな)
词:sawamurah
曲:たくまる
ただの冬の一日さえ
仅仅一个冬日
イミが変わる積もりゆく
意义就已改变 雪花渐渐累积
春までには解けるよねと
到了春天才会融化
無邪気すぎた声で
你带着无比纯真的声音说道
今頃はどうしてますか?
如今的你怎么样呢?
途絶えたまま返せない
绝对不会半途而废
返事は
回复如雪一般
雪のように淡く解けて
淡淡消融
きっと戻れぬまま
一定无法归去了
きみはまだ白い花を
你还在认真地呵护那白色的花儿
大事に咲かせて
只为让其绽放
もう二度ともう二人を
不要再 不要再等待两人
待たないで消し去って
消去吧
暗い空の向こうへ
向着黑暗的天空彼方
ほどけてよ
一点点
少しずつ
释放吧
懐かしさに
不要让其
留めさせられてしまわぬ様
停留在怀念之中
酷くあたたかな手を
放开那紧握的
ほどいてよ
温暖的手吧
銀色ににじむ月
银色渗染的月亮
もうぼくらを照らさないで
不要再照耀我们了
居ないことが当たり前と
你理所当然不在这里
慣れてゆくの怖かった
可我害怕自己会渐渐习惯没有你的日子
変わる事と換わらぬ事
变换的事物和无可替代的事物
理解り始めた頃
当我开始理解它们的时候
キラキラと煌っていた
一切开始闪亮亮闪耀起来
冷たい花びら
冰冷的花瓣
もう二度ともう二人を
不要再 不要再等待两人
待たないで舞い散って
舞落吧
果てしない沈黙の
那无尽沉默的
その感情の名前
感情的名字
忘れものは
想要忘记的
きっと忘れられぬものでしょ
一定是不会遗忘的东西吧
寒空で抱き合えた
在寒冷的天空下彼此紧抱
あの感情のままで
想要带着那份感情
居たかった
活下去
幼くてもぼくらのまま
就算幼稚也要做我们自己
凍えそうな指先
快要冰冻的指尖
白い吐息の孤独
吐出白气的孤独
はぐれたまま
就这样彼此错过
振リ向かない背中を追った
追逐那不会回头的背影
寒空で抱きしめて
在寒冷的天空下紧抱吧
こっそりと祈らせて
让我暗暗祈祷吧
あの笑顔もう一度だけ
让那笑容再现一次吧
舞い上がれ想いよ
思恋啊 飞扬吧
溶かしてよ
一点点
少しずつ
融化吧
懐かしさに
不要让其
留めさせられてしまわぬ様
停留在怀念之中
酷くあたたかな手を
放开那紧握的
ほどいてよ
温暖的手吧
銀色ににじむ月
银色渗染的月亮
もうぼくらを照らさないで
不要再照耀我们了