After All~綴る想い~ (After All~谱写的心意~) - 生天目仁美
词:未海
曲:石川真也
地上を離れてゆく鳥の群れ
鸟儿成群结队 渐渐飞离地面
ひとりのこの心は
这颗孤独的心
何処へゆけばいい?
应该去向何方
あの日そっとかさねた
但那天的
キスでさえも
轻吻
きつく抱いてあわせた鼓動も
和紧拥时的心跳
まだ在るのに
都还残留着余温
恋してた君といた夏は終わり
与你相恋的夏天已然逝去
連れてきた想い出は空へ帰るよ
连缀着的回忆 返回了天际
まぶしくて優しくて
曾经喜欢过的
好きだったよ
那个耀眼而温柔的你
その声もその夢もまだ探すけど
你的声音 那场梦境 我依然在探寻
Stayもう少しだけはこのまま
请就这样 再停留片刻就好
週末街を飾る光だけ
周末 只有灯光装饰着街道
滲んだこの心をそっと包んでる
轻轻地包裹着 这颗沉浸着的心
影絵みたい揺れてる恋人たち
恋人们的身影如剪影画一般闪烁
あこがれだけわたしを
曾经的憧憬不知不觉间
いつしか追いこしてく
将我远远地甩在了身后
戻れない君といた秋を想い
怀恋着不复归来的 与你共度的秋天
残らない足跡を
消失的足迹
その手を明日を
那双手 那个未来
うれしくてそばにいて
幸福地陪伴在你身边
すべてだった
曾是我的全部
とまどいも淋しさも
疑惑和寂寞
まだ映すけど
仍然映于心中
Close忘れてしまうのこのまま
就这样关掉回忆 全都忘掉吧
愛しい名を呼んでも
即便呼唤我深爱的那个名字
風がさらってゆくだけ
最终也只会消散在风中
過去からわたしを
我从过去开始
あの日を遠くへ
就与那一天
遠くへ離してゆく
离得越来越远
きっとまたいつかまた
冬天到来之前
冬を待って
有一天一定会
懐かしくたどっては
追溯着怀恋
ここへ来るでしょう
再次到达此处吧
誰よりもいつよりも君のことを
比任何人 任何时候都更加喜欢你
届かない言葉でもそっと歌うよ
即使言语无法倾诉 我也可以轻轻吟唱
Feel新しい時を信じて
感知着 相信着 这全新的时刻