真冬の花 - doa
词:大田紳一郎
曲:徳永暁人
それはとても好きな
那是我曾在往昔
ラブソングだった
很喜欢的情歌
君と聴いていたねあの日
那天我曾与你一同聆听
脈打つ体強く抱きしめた
紧拥着心跳加速的身体
想い出はまるで昨日のよう
简直就像昨日重现的回忆
冷たい風が吹く
冷风呼啸而过
いっそこのままで心を凍らせて
干脆将我的这颗心就此冻结吧
真冬の花よ 儚き夢よ
隆冬之花啊 缥缈之梦啊
咲いては散り
在绽放之后凋零
雪のように掴んでは消えた
如同飘雪般紧握后融化于掌心
時の流れに身をまかせても
哪怕让自己投身于时光的洪流
忘れようと思うほど募る思い
越是竭力忘记思念越会愈演愈烈
それは忘れかけてた衝動だった
那是一种几乎就要被我遗忘的冲动
君が許してくれたあの時
就在你选择原谅我的那时
わがままに求めあったり
我们如此任性地彼此索求
仔猫みたいにじゃれあうように
恍若两只小猫那般与彼此嬉戏玩闹
街のネオンが揺れる
城市的霓虹朦胧摇曳
記憶の奥の方真っ赤に滲ませる
记忆深处的一切都被染上赤红之色
真冬の花よ 恋と呼べば
隆冬之花啊 若唤作爱恋
春を知らず
那么它便会
雪のようにきれいなままで
一如不知春日的飘雪永葆美丽
いくつ季節を越えればいい
究竟还要再跨越多少个季节呢
忘れようと思うほど募る思い
越是竭力忘记思念越会愈演愈烈
ボロボロになっても
就算已变得遍体鳞伤
一秒でも長く繋がっていたかった
仍希望可以尽可能地多维系一秒时间
真冬の花よ 儚き夢よ
隆冬之花啊 缥缈之梦啊
咲いては散り
在绽放之后凋零
雪のように掴んでは消えた
如同飘雪般紧握后融化于掌心
時の流れに身をまかせても
哪怕让自己投身于时光的洪流
忘れようと思うほど募る思い
越是竭力忘记思念越会愈演愈烈
その全てを思うほど 真冬の花
那是让我联想到一切的 隆冬之花