足音たくさん响いた帰り道
近づいて离れたりしていたのは
心の距离と同じだったって
気付いていたの
冗谈を言って
喧哗もたくさんしたり
解き结び解き结んだ
爱おしい想い
わたしを作った长い年月
まるで最近のことみたいだね
ときどき思い出して微笑むの
ずっと忘れられない约束