ときめきのままに - BAAD (バード)
詞:山田恭二
曲:大田紳一郎
窓の外眺め眺望着窗外的景色
風に吹かれて轻风拂过
ぼんやり君のことを隐隐约约地回想起了
想い出していた你的一切
走り出す素足に波浪的飞沫打在了
寄せる波しぶき奔跑的赤脚上
懐かしいあの唇が那令人怀念的嘴唇
笑いかける带着微笑
忘れかけた 日溜まりの中在那遗忘的阳光下
胸を躍らせた君に定会再次与
また会えたね让我内心雀跃的你相遇
今ときめきのままに保持此刻依然悸动的心跳
あの頃に戻って回到那个时候
誰よりもそばで比起其他人 更想陪伴在你身边
すべて知りたい想要知道你的一切
華やいだ瞬間引人瞩目的瞬间
消えかけた鼓動に在那消失的心跳中
火がつき始めた火焰开始熊熊燃烧
止まらない无法停息
Don't stop me now
しおれた写真さえ连那褪色的照片
輝いてみえて看上去也熠熠生辉
時間が逆戻りして让时间倒流
いくようだ回到过去吧
無邪気な君を无论何时
いつも追いかけていた我都在追逐着天真无邪的你
眠れない時には在那无法入睡的时候
いつでも呼びかけて无论何时 总是呼唤着你
どこまでも行くよ无论你身在何方 我都要前往
あふれる想い这思念满溢而出