涙を見せずに自分の意志を持ち続けたら
やがて光が差す事を信じて歩いていた
どれだけやられようとも
上手くいかない時でも
壁にぶつかっても進み続けるストーリ
格好つけて作り立てた言葉
リアルとは一体何か
変な理想求められるそんな有り様
アーティスト放に生身の人問だ
経験と同時に比例する肩身狭とくなる人生だ
傷だらけの背中さあんま見てくれんな
メッキ剥がれないようにと避けてきたプレッシャー
笑いたけりゃ笑え俺が笑える日が来るまで
Otokazeの音の風に言葉乗せて震わせ
譲らねえ思いはきっと誰にだってあるはず
恥ずかしい言葉当たり前のように言う狙いは外さず
孤独でも自分殺すくらいに努力する時に転ぶ
そしてお前らの目の前に俺が現れる
汗の流し方や落とし方を学んだ
ライブ終わりの次の朝は必ず喉をからした
打ちのめされたとしてもステージに立つ理由
それは見せる為さ俺が俺である理由
1個も良い所無くてみっとも無くて
韻とflow ありきたりな言葉乗せた beat 上
ピントを合わせたってちっとも分からなくて
しっぽ巻いて逃げて深く被っていたニット帽
弱音本音全てさらけ例え哀れ言われたって
気にしちゃいねえ俺にだって譲れない物があるぜ
それが答えもっと前へ進みたい
ペンを緩り出す夢の続きを今
曲の中に映し出す
穴が空いた安全靴に汚れ染みた作業着
週末の余韻に浸る月曜日と火曜日
まどろみの中で見えた幻
過去の自分を週り高望みしても所は片想い
照らされてた奴が照らす爵間になれるのがラッパー
半信半疑から確信に変わった
悔しさの八つ当たり場所は自分の心
葛藤する毎日に劇られた懐
画面の向こう側の人と近くなった気がした
挫けてもまだやれると何度きも言い聞かした
考え方が変わろうと信念は変わらねえ
それが例え5年10年経っても同じ事を言うぜ
俺にも出来るからお前らにも出来る
だけど楽じゃねえ分かっている
俺も元は掃き溜め
今までどう生きたかの儀悔じやなくて
これからの生き方で提示する
証明するshowcase
涙を見せずに自分の意志を持ち続けたら
やがて光が差す事を信じて歩いていた
どれだけやられようとも
上手くいかない時でも
壁にぶつかっても進み続けるストーリー
ステージの上の景色はとても素晴らしい
憂さ晴らしじゃねえ鬱憤すら馬鹿らしい
yo
真剣な眼差しで見るお前らの目が
本物と言えんなら俺も本物と胸を張る
中途半端じゃ終わらねえ
気持ち込めた言葉で
止まらずに旋階段を昇るそんな底上げ
新潟県上越市と自分をレプリゼント
プレず突き進めた言葉お前らにプレゼント