作词 : Goat
作曲 : Goat
凝视着不断变迁的风景
移り変わる 景色を見る
在形状各异的弹珠台上
形ばかり違う ピンボール台にて
若将沙暴尽数吞咽
砂嵐食べてしまえば
就能看见你的容颜
あなたの顔が見えるから
这份悲伤该如何安放
悲しみを どうすればいいの
掌心空盒在地上滚动
手のひらの空箱 転がした
唯有转瞬即干的泪水
すぐに乾く 涙だけが
仿佛仍与你紧密相连
あなたに続いているみたい
只有你 只有你 只有你
あなただけ あなただけ あなただけ
想在泥泞中继续凝望
見ていたい 泥のなかで
风声早已消散不可闻
風の声はとうに聞こえやしない
是光芒
光だ
坍塌的楼宇群矗立着
崩れ落ちた ビルの群れを
我呆望缓冲器却无计可施
ただ眺めている バンパーに手は無い
只能做着无意义的闪烁
無意味な点滅しかできない
被弹开
弾かれてる
漩涡翻卷 被引力吞噬
渦を巻いて 吸い込まれる
你的魂魄 生命的残响
あなたの魂 命の名残り
若指尖能触及那脸颊
その頬に触れてしまえば
凝视着不断变迁的风景
移り変わる 景色を見る
在形状各异的弹珠台上
形ばかり違う ピンボール台にて
若将沙暴尽数吞咽
砂嵐食べてしまえば
就能看见你的容颜
あなたの顔が見えるから
唯有我 唯有我 唯有我
わたしだけ わたしだけ わたしだけ
在云端动弹不得
動けない 雲のうえで
正被宇宙的虚无逐渐吞噬
宇宙の色のなさにやられていく
是痛楚
痛みだ
漩涡翻卷 被引力吞噬
渦を巻いて 吸い込まれる
你的魂魄 生命的残响
あなたの魂 命の名残り
若指尖能触及那脸颊
その頬に触れてしまえば
就能看见你的容颜
あなたの顔が見えるから
凝视着不断变迁的风景
移り変わる 景色を見る
在形状各异的弹珠台上
形ばかり違う ピンボール台にて
注视着逐渐消逝的你
減っていくあなたを 眺めてる