名も無き花のrequiem - 原田彩楓
词:株式会社Cygames
曲:株式会社Cygames
In underground withered seed
十二月の黄昏に
私は埋めた恋の種
在十二月的黄昏
凍えた土の深く
我将那颗恋爱的种子
不安 諦め ただ秘かに
深深埋入冰封的土地
春がやって来た時に
心生不安 死心放弃 只将这些感情深藏
花が芽吹いていたら
待春日造访之时
貴方に告げる この想いを
若花朵萌发新芽
臆病すぎた心
我将对你告知这份心意
勇気をだせてたなら
若过于胆怯的心
花の種もきっと救われてたのに
能够盈满勇气的话
背中だけ覚えてる
一定能让花种重新绚烂绽放
あなたの笑顔見れなくて
唯有那道背影记得深刻
すれ違ったあの日から
根本无法得见你的笑容
願い 憧れ ただ募れば
从我们错失彼此的那天开始
朽ちた種はいつの日か
唯有希冀与憧憬都在我心里不断堆积
土へと帰るのに
腐朽的种子在未来某天
消えず残るこの思いは
都将回归于土地
遠ざかる鐘の音
这份思念将尽数残留于心
引き返せない私
钟声响彻在远处
また会えてもきっと
我绝不会再回头
救われないまま
哪怕余生还将有缘再会
もう歌声も枯れ果てて
也一定得不到救赎
蹲るおさな子のように
歌声也已变得嘶哑无比
咲かなかった花はきっと
恍若蹲在那里的孩童般
きっと綺麗で
从未经历过绽放的花苞一定
臆病すぎた心
一定美丽无比
勇気を出せるのなら
若过于胆怯的心
花の色をいつか
可以生出无限勇气
見れるのでしょうか
在未来的某天
見れるのでしょうか
便能得见斑斓的花朵吧