キリエ - Kalafina (カラフィナ)
词:梶浦由記
曲:梶浦由記
轻触五月的吐息
五月の吐息に触れて
安逸的鸟啼的天空
安らぎ囀る空の中
斑鸠的鸣叫
ツグミの呼び声
响彻着直到尽头
果てまで響いていた
黯淡的眼瞳之中
翳ろう瞳の中に
寻得了祈祷与宽慰的踪影
祈りと慰めを見つけた
自沉默降生
沈黙の中で生まれた
如同歌曲
歌のように
在那回荡着回忆之声的庭园里
Kyrie 追憶の木霊するその庭に
只因你的声音响起
貴方の声が響くから
在时光之中彷徨 慈悲经
時の中を彷徨う Kyrie eleison
在喃喃细语的清泉边恋爱
呟く泉のほとりで恋した
如今 叹息的庭园里已经空无一人
嘆きの園には 今はもう誰もいない
直到那在你的记忆里
貴方の記憶の中の
最为幸福的地方
一番幸せな場所まで
在这遍布荆棘的小径之上
茨の小径を
两人曾共同行走
二人で行けたのに
将铭刻在灵魂之上的静默
Kyrie 魂に刻まれた静けさを
为了爱情而歌唱
恋するように歌うから
在时光中进行
時の中を運んで
那记忆回荡的庭园之中
Kyrie 追憶の木霊するその庭に
歌唱光明的鸟儿们 与你的身影一同沉睡
光を歌う鳥達と 貴方の影が眠る
慈悲经
Kyrie eleison