天国の記憶 - 林原惠美 (林原めぐみ)
詞:及川眠子
曲:大森俊之
誰か どこか 激しく惹かれて
曾几何时 曾为谁而倾倒
めぐり逢ってしまう
跨越轮回与他相逢
時を止めた時計 卷き戻すみたいに
早已停驻的时钟仿佛要让时光倒流
運命が動く
命运之轮开始转动
忘れられるためだけ
只是为了将一切忘却
名前を持つすべては 現を遊ぶけど
身负姓名的万物游戏于红尘俗世
あなたの手のぬくもり
而你掌心的这般温暖
ただ生まれる前から
我不过是在诞生之前便已知晓
覚えていた 私はなぜせつなくて
为何会觉得的如此悲伤
いつか 何か 二人は変わるの
终有一天两人将会改变
遠い日々の果てに
在这漫长时光的尽头
幸せの裏には 悲しみが隠れて
看似幸福的背后却总是隐藏着悲伤
微笑みをうばう
将你我的笑容夺走
この記憶の続きを
这一段记忆的延续
天国から私は 何度も連れてくる
我已经从天国之上无数次带回今生
どれだけ傷ついても
无论经历多少伤痛
ほどくことができない
都无法将其摆脱
荊棘の糸 それを愛と呼ぶのだろう
这条布满荆棘的丝线是否就是人们口中的爱
逃れたくて 求めてゆく
想要逃脱 于是索求
歪んだカルマに抱かれて
却又陷入扭曲的罪孽
忘れられるためだけ
只是为了将一切忘却
名前を持つすべては 現を遊ぶけど
身负姓名的万物游戏于红尘俗世
あなたの手のぬくもり
而你掌心的这般温暖
ただ生まれる前から
不过是在诞生之前便已知晓
覚えていた 名もなきこの魂が
便已铭刻于我这颗无名的灵魂