オトニカエル - EvisBeats/LIBRO
見るもの全て音に変える
将所见之物全化为音乐
街のノイズも音に変える
将街上的噪音全化为音乐
聞こえてくるこのリズムで
耳边回响的节拍
オレら単純に踊り合える
我们随之起舞
触れるもの全て音に変える
将触碰的一切全化为音乐
いつもの景色も音に変える
将常见的景色全化为音乐
聞こえてくるこのビートで
耳边回响的节拍
オレら単純に踊り合える
我们随之起舞
あらゆるノイズも全部乗せメロディー
承载一切噪音的旋律
奏でるおっさん 音の伝道師
将其弹奏的大叔 是音乐的传道士
平常心じゃいられない ただ首を振る
已无法保持平常心 只是一味跟随摇头
この心が頷く韻を踏む
踏上心跳的节拍
ただそこにあるだけのアイデア
仅在此处萌生的想法
形にして再生産 更に最先端に
整顿成型 再次生产 更贴潮流前端
再びお迎え知られざる名曲
再次迎来不得不知的名曲
そうさ結局時代はめぐる
最终能够将时代翻篇
古きをたずね新しきを知る
寻古知新
温故知新 重ねるシーケンス
温故知新 片段不断重叠
更新されてた
更新了
新しきミュージック
崭新的音乐
インスピレーションも
灵感不断涌现
湧いてきて充実
如此充实
終日向かい合う音の波
一同迎来终结的音浪
乗って溢れ出てくるドーパミン
随满溢的多巴胺飘然
どんなに疲れても癒してくれる
不论如何疲惫都能被治愈
こんな旋律が
这旋律
オレらのビタミンです
是我们的维他命
見るもの全て音に変える
将所见之物全化为音乐
街のノイズも音に変える
将街上的噪音全化为音乐
聞こえてくるこのリズムで
耳边回响的节拍
オレら単純に踊り合える
我们随之起舞
触れるもの全て音に変える
将触碰的一切全化为音乐
いつもの景色も音に変える
将常见的景色全化为音乐
聞こえてくるこのビートで
耳边回响的节拍
オレら単純に踊り合える
我们随之起舞
オレらには音の波が
我们是让音浪
適当で適度で適温のヒーター
适温的加热器
溶けた氷が熱い涙に
让融化的冰化为炽热的泪
変わってく気分 この曲良な
这首能让心情改变的曲子真好
音の道なりに人の繋がり
在音乐路上 人们紧密相连
元々途切れずひと繋がり
不再中断人们的羁绊
心温めて目を覚ます
温暖人性 从梦中唤醒
やり方は同じ また落とす針
同样的做法 将唱针落下
全力でも急がない
拼尽全力但无需着急
無駄があっても嘘がない部分
就算徒劳也毫无谎言
大事にしようぜ
将其珍重
日々振り返らず駆け抜けて来た分
回首经历日夜 奔跑而来的那些时光
思う存分浴びるパワー
随心沐浴能量吧
お日様お天道様 音のシャワー
太阳公公 老天爷 迎来音乐的冲刷
あの音とこの音 あの日の出来事
那个音符和这个音符 那天做出的那件事
結んで一つに行くべきとこ何処
结而为一 目标之处会是何方
見るもの全て音に変える
将所见之物全化为音乐
街のノイズも音に変える
将街上的噪音全化为音乐
聞こえてくるこのリズムで
耳边回响的节拍
オレら単純に踊り合える
我们随之起舞
触れるもの全て音に変える
将触碰的一切全化为音乐
いつもの景色も音に変える
将常见的景色全化为音乐
聞こえてくるこのビートで
耳边回响的节拍
オレら単純に踊り合える
我们随之起舞
導かれた道 100万年後も
指引的道路 是100万年后
打ち込むキック&スネア
仍能踩响的踏板&小鼓
姿は変われどアートは続く
虽身形改变 但艺术仍在持续
経験すればまた芸の肥やし
只要用心经历 就能化为艺术肥料
増えるダンスの引き出し
一味增加舞蹈的抽屉
整理整頓 無駄のない音の抜き差し
将其整顿 添上重要的音符
これら恐れる事なく楽しむべし
无需恐惧 只需享受这一切
ただ単純に上品にマルチプレイ
只需优雅合奏
時に下品な攻めの姿勢で
时而摆出不雅的攻击姿态
自分の音楽を鳴らす為
只为了走向自己的音乐
ようやく来たそのタイミング
终于迎来这个时刻
誰かとただいつも音の旅へ
与谁又踏上从前的音乐之旅
ラララララララ