我早已察觉 你的眼里
気付いていたの 君の瞳に
所看到的东西和以往已经不同
違う何かが 映ること
然而我却不能阻止
だけど私は止められなくて
时光流逝
Time goes away
即使我依然坚信着你
I'm believing you
我却依旧只身一人
I'll be alone...
I'm believing you - fripSide
詞:南條愛乃
曲:八木沼悟志
編曲:八木沼悟志
路旁的樱花树给街道点上淡淡粉色
薄く色付く桜並木を
以相同的步伐漫步
歩幅あわせて歩いてく様に
你就在我的身边
君が隣にいてくれる事
曾经期盼这样理所当然的事情
望んだ そんな「当たり前」を
千篇一律的日子化作日常
繰り返す日々が日常になり
我们却产生了分歧
ひとつかけ違えたままの
还未弄清和你之间的谜题
君とのパズルは知らないうちに
就已经分别描绘各自的未来
別々のもの描いてた
就连我们已经擦肩而过
すれ違いに
也未能察觉到
気付く事さえも忘れて
相牵的手的温度
繋いだ手の温かさも
是从何时起再也忆不起来呢
いつから思い出せないのだろう
坚定地承诺我会留在你身边
あの時ふたり そばにいる事
那个时候两个人是那么地靠近
強く願って 近づいた
交换的誓言
交わした誓い
明明不是谎言
嘘はないのに
相离的心隐隐作痛
離れる心が痛いよ
我们展望的明明是相同的未来
同じ未来を見てたはずなの
为什么一切都变了呢?
どうしてふたり 変わったの?
在流逝的时光面前我们无能为力
流れる時に逆らえなくて
时光流逝
Time goes away
即使我依然坚信着你
I'm believing you
我却依旧只身一人
I'll be alone...
哪怕站在陌生的街道和土地上
たとえ知らない街や土地でも
我也有自信终能与你相遇
君と出会えた自信があった
哪怕身处熙熙攘攘的人潮
どんなにひしめく人の中でも
我也必能找到你的身影
必ず君を見つけられた
感到不安希望你能在身边的时候
不安で隣に居て欲しい時
即便好几次呼唤你的名字
何度名前を呼んでみても
不知不觉声音再也传达不出去
いつしか声は届かなくなって
你察觉到了那份理所当然吗?
その「当たり前」に気付いてた?
在这渺小的街道即便紧紧盯着你的背影
こんな小さな街の中で君の背中
一路追寻着你的身影
目を凝らして追いかけても
现在却总是转眼就不见人影
今はすぐに見失ってしまう
若是以漫长的生命来考虑的话
長い命で 考えるなら
我们共度的时光
ふたりの時間 一瞬の
即便那只是一瞬的时光
マバタキ程のものだとしても
那个时候 我也曾深信不疑
あの時 私は信じてた
在广阔的世界我遇到了你
広い世界で 君と出会って
共同分享彼此的记忆
ふたりの記憶 分け合った
如果这样的时光能永恒该有多好
こんな時間が続いていくと
时光流逝
Time goes away
即使我依然坚信着你
I'm believing you
我却依旧只身一人
I'll be alone...
渐渐消失在人海
人の波に消えていく
渐行渐远的背影
遠く離れてく背中
就连叫住你我也做不到
呼び止める事も出来ず
仿佛隐藏起来般用手指勾勒出你的模样
隠すように指でなぞった
为了将共度的日子
過ごした日々を
深深地印在眼底
焼き付けるように
走在共同生活过的街道
暮らした街を 歩いてく
在不断变幻的景色中
変わり続ける 景色の中で
找寻那片永恒的残片
消えない欠片を探して
我早已察觉 你的眼里
気付いていたの 君の瞳に
所看到的东西和以往已经不同
違う何かが 映ること
然而我却不能阻止
だけど私は止められなくて
时光流逝
Time goes away
即使我依然坚信着你
I'm believing you
我却依旧只身一人
I'll be alone...
在广阔的世界我遇到了你
広い世界で 君と出会って
共同分享彼此的记忆
ふたりの記憶 分け合った
如果这样的时光能永恒该有多好
こんな時間が続いていくと
时光流逝
Time goes away
即使我依然坚信着你
I'm believing you
我却依旧只身一人
But I'm alone...
在广阔的世界我遇到了你
広い世界で 君と出会って
我们曾看到同一个未来
同じ未来を見てたはずなの