嘘つき - 藤原樱 (藤原さくら)
词:藤原さくら
曲:藤原さくら
小さく啄ばんでは好像在我脸上
さも我が物面で轻啄一般
笑って見下してる我笑着向下看去
そんなアイツの顔を一边回想着
思い出しながら那家伙的脸庞
人目盗んで一边偷偷地
詰めこんで让记忆盈满脑海
Oh
あー変わってしまったって嘆く叹息着 啊 你变了
隣の人の言葉は無視した无视周围之人的话语
通りを歩くたった一人の少女は独自走在大街上的少女
世界に取り残されたの被世界所剩下
それだけで就是这样
聞きたくもない不想听
知りたくもない也不想知道
記憶重ねて置いといた记忆层层堆叠
何も知らない在一无所知的
君の隣で你的身边
寄り添って笑いあった彼此依偎欢笑
垣間みる悪事も窥视到的坏事也好
平気な笑顔の裏の平静的笑容内里
冷たい視線も冰冷的视线也罢
忍び寄る悪魔に注意到那
気付いた人は偷偷靠近的恶魔之人
全てを誰かに押しつけ将一切都推给了别人
祈りにはどこか祈祷里面
偽善が紛れていて混杂着伪善
目を見開いてる睁开眼睛
気付いた途端に刚一注意到
意味は消え失せた意义就消失了
いっそ良い人のままで想着干脆就这样
居たかった做个好人
でもひどく甘いそれは但却非常甜美的那个是
音も立てず忍び寄った无声靠近
忘れたいのに明明想要忘记
忘れられない却无法忘记
頭にこびり付いてんの固执地留在脑海里
また嘘が重なっていった再次重复谎言
染まっていく渐染色彩
芽をつみ生出嫩芽
笑っているのは一直笑着的
この私の化身是我的化身