ゆいいつむに (独一无二) - moumoon (沐月)
词:YUKA
曲:K.MASAKI
満員電車から 押し出す
被人潮从满员电车中挤出
この身体を 人の波へ
又拖着这副身躯没入人群之中
ちょっと苛立って どこへ向かうの
有点烦躁 不知该何去何从
未来へよ
那就朝着未来前进吧
ヒール鳴らし 胸を張って
踏出响亮的脚步声 挺起胸膛
今度こそは まけない自分で
这次一定要以不轻易认输的自己
言葉にできない何かを
去追寻
追いかけている
难以言说的未知物
誰かの代わりじゃない
不愿做任何人的替代品
自分でありたい あぁ
只想做独一无二的自己
手放すなよ この胸には
不要轻易地放弃
さくらが咲く 唯一無二なんだ
心中会有独一无二的樱花盛放
光る夢がある そうでしょう
心中还有着耀眼的梦想 不是吗
We start again
何度だってやり直せる
我们拥有无数次
チャンスがあるんだ
重新开始的机会
熱く燃えるしずく 頬を流れた
炽热燃烧的泪滴从脸庞滑落
あの子はきょうも いい顔してたな
那个孩子今天也绽放着笑容
無理をしない 自然体で
不勉强自己 以最自然的状态
どっかでうまくバランスをとって
维持着一种绝妙的平衡感
生きてるような
活在当下
心だけは偽らない
唯独心是不会伪装的
あの夜空に 決めたことを
在那片夜空下做下的决定
いまも私 守れてるかな どうだろうな
现在我是否有将其兑现呢 尽管我也不太确定
大事なもの強く
可是重要的事物
ポケットで握りしめた あぁ
我一直在口袋中紧握不放
約束だよ
这是我们之间的约定
君の中の寂しさもね
你心中的寂寞也是
唯一無二なんだ
独一无二的
そして日は昇る
而后太阳仍会照常升起
忘れないでね
不要忘记
将来のことは
未来总是
遠すぎて 遠すぎて見えない
遥不可及 朦胧不清
過去を思うと
想起过去
眠れないこともあるけれど
有时也会辗转难眠
光る夢がある そうでしょう
可你心中还有着耀眼的梦想 不是吗
手放すなよ この胸には
不要轻易地放弃
さくらが咲く 唯一無二なんだ
心中会有独一无二的樱花盛放
光る夢がある そうでしょう
心中还有着耀眼的梦想 不是吗
We start again
何度だってやり直せる
我们拥有无数次
チャンスがあるんだ
重新开始的机会
熱く燃えるしずく 頬を流れた
炽热燃烧的泪滴从脸庞滑落