白昼梦 (《崩坏学园2》九周年印象曲) - こぴ
词:山崎あおい
曲:山崎あおい
编曲:小幡康裕
気だるそうな時計の針の音
昼下がりに汗かくペットボトル
「退屈だ」って僕は嘆いた
君は笑った 見透かしてるみたいに
“このまま”なんてさ
どこにもないんだね
雨上がりの駅にきらめく色
そこのカフェに寄り道して帰ろう
冷めてしまった記憶を何度
あたためたって 味なんかないけど
戦うワケが欲しくなっただけ
いくら願ったら 夜明けは来るの?
終わりの日はくるの?
静かな空が孤独縁どって
泣きたくなって
目を開けたまま 夢を見ていた
騒がしい夢だった
君に会いたい 会いにゆきたい
守りたいもの 手からこぼれたもの
一人きりで 指折り数えてる
「よそよそしい」って君が奪った
僕の我慢を返さないでくれよ
戦わなくちゃ 優しくなるため
いくら願っても 届かないなら
希望も捨てるのかい?
大事なものは ありふれてたんだ
見逃してたんだ
懐かしい夢だった
いつか雨は止むはずだと
心のどこかで声がする
いつかじゃなく今濡れてる
心に傘をください
涙拭ったら 恋しさはきっと
強さになってく
君に会いたい 今すぐ走って
「久しぶり」って
目を閉じてまた
つまらない夢を見たいのさ
もうすぐ 会いにゆくから
Lala lala